亀山社中焼肉の安全性について

安心・安全な亀山社中の焼肉|亀山社中焼肉通販専門店

亀山社中焼肉の安全性について

牛肉の放射性物質問題について

 

 

福島第一原子力発電所の事故から、放射性物質によって広範囲に汚染され、「食の安全」について、心配が広がっています。

 

国の暫定基準値(1キログラム当たり500ベクレル)を超えるセシウムが検出された牛肉が流通したことから、お客様から産地などの安全性について、様々なお問い合わせをいただいております。

 

亀山社中焼肉は、世界的に安全基準が高いとされる、オーストラリア産牛肉を主として取り扱っております。
商品ごとに、原材料の産地などをご報告いたします。

 

 

 

亀山社中 焼肉の商品一覧

 

◎華咲きハラミ   → オーストラリア産

 

◎華咲き肩ロース → オーストラリア産

 

◎厚切りカルビ   → アメリカ産

 

◎ミックスホルモン →  ハラミ(オーストラリア産)、
                心臓・アカセン(北海道.九州.沖縄)
                 小腸(メキシコ産)

 

◎厚切り牛タン   → オーストラリア産

 

◎フランクフルト   → 国内産 九州全般 一部香川県 ※大阪府の工場にて製造

 

より、安心安全で、おいしい原材料となる牛肉を世界各国から見つけ出し、販売させていただいています。

 

オーストラリア産牛肉の安全性

 

オーストラリア産の牛肉はオージービーフとも呼ばれ、世界的に安全基準が高く、最も安全な牛肉と言われています。

 

オーストラリアの牛肉はBSE非発生国としても知られています。また、口蹄疫も発生していません。

 

オーストラリア政府の厳しい管理体制の下で、オーストラリアの大自然を生かした放牧による飼育による、安全で安心な牛肉が我が国に送られています。

 

オーストラリア産の牛肉の臭いが気になる方もいらっしゃるようですが、亀山社中焼肉の独自の技術によって、においの気にならない、おいしい焼肉として、皆様に提供させていただいています。

 

メキシコ産輸入肉の安全性

 

2004年に日本とメキシコが経済連携協定を結んで以降、両国間の貿易はさかんになり、メキシコ産牛肉はぐっと身近なものになりました。
オーストラリア同様にBSE非発生国であるメキシコ。
穀物肥育の牛肉は味に定評があり、人気があるので、その輸入量は毎年増え続けています。
亀山社中焼肉では、おいしいメキシコ産牛肉をお客様にお届けするため、様々な安全管理・衛生管理を行っています。

 

アメリカ産輸入肉の安全性

 

亀山社中焼肉の厚切りカルビは、アメリカ産を使用しております。

 

アメリカ産と言えば、以前狂牛病などが問題になり、一時輸入が制限されていました。

 

牛丼屋さんから牛丼が姿を消すなど大変な騒ぎにでしたね。
しかし現在は、輸入も再開され、安くておいしい牛丼も販売されています。

 

アメリカの狂牛病対策

 

 肉骨粉による飼料の禁止
  特定危険部位の削除
  サーベイランスの実施

 

世界基準に準じて、アメリカによる上記3政策により輸入が再開されました。

 

 

 

亀山社中焼肉は、安心・安全な焼肉を皆様にお届けすることを、最重要課題として、取り組んでおります。
世界の現状にも常に細心の注意をはらいながら、鋭意努力していきたいと思っております。

 

どうぞ安心して、亀山社中焼肉をお楽しみください。

 

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